日本人の心をゆさぶる桜。着物好きなら誰しも一度は着たいと思うのが桜の柄の着物ではないでしょうか。その桜が贅沢にも絹の上にこんなに見事に咲き誇っています。
*** コーディネイトに使った商品 *** |
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桜爛漫の訪問着
2,100,000円
(商品価格2,000,000円)
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問屋さんがこうおっしゃいました。 「このお着物はご主人が買うもんどす」
というのは男性が家でお花見を楽しむために買う、それほどの見事な桜の花の訪問着ということなのです。前からの着姿もそして後ろの着姿もどちらも負けないくらいの花がほんとうに全身に贅沢に描かれています。またさりげなく花弁に施されている金粉が動くときらめき、装うと一層華やかになります。
職人さんはどんな思いでこの訪問着を描いたのでしょう。ふとそんなことを思う訪問着です。 |
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☆袋帯☆
504,500円
(商品価格480,000円)
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| 決してけばけばしくない、それでいて贅沢な金加工の重々しい袋帯です。合わせる着物の格を下げることのない、またどんな着物にも合わせやすい袋帯ですね。これくらいの価格の帯は伝統柄が多いのですが、その中でこの袋帯はエキゾチックな柄ゆきで個性的な装いも楽しめそうです。 |
実際に手にとってご覧になられたい方はお気軽にお申し付けくださいませ。
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